ぎっくり腰の原因

8月18日

こんにちわ!南区平川接骨院の齊藤です!

まだまだ、暑い日が続きますね。暑い日はシャワーをさっと浴びて、

クーラーの効いた部屋でビールを飲んで寝るのは気持ちいいですね。

休みの前日とかはこんな事をしがちですが、実はこれは腰にとってすごく悪影響なんです。

腰の状態が悪いとぎっくり腰が起こりやすいです。

ではなぜ、書いてあることをすれば腰の状態が悪くなりぎっくり腰になりやすいかを説明します。

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ぎっくり腰とは筋肉が急激に硬くなる事で起こるものです!

筋肉は伸ばされて切れる恐れがあると筋肉そのものが急激に縮みます

その瞬間に痛みが走り、ずっと筋肉が縮んだ状態にあるため、痛みも数日続きます。

筋肉の状態が悪いと伸びないし、縮めない硬い筋肉になってしまいます。

また中腰などの姿勢は腰の筋肉は伸ばされている状態になります。

なので硬い筋肉(伸びない)で中腰になると状態の良い人よりすぐに急激に縮もうとして痛みが出てしまいます。

 

なのでぎっくり腰にならないためには、常に筋肉を柔らかい状態にしておく事がならない秘訣です。

ぎっくり腰について詳しくはコチラ

詳しい治療方法はこちら

 

 

平川接骨院/針灸治療院(南区本院)

 

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