このようなことでお悩みではありませんか?

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「シンスプリント」はなぜ起こるのか?

シンスプリント

シンスプリントとは運動後にすねの内側の下1/3に沿った痛みを訴えるスポーツ障害の1つです。足首の内くるぶしの上10cm程の高さで脛骨という骨の際に約5

〜10cm程の広さで痛みが出てきます。


痛みの原因は骨に付着している筋肉がスポーツ動作(足首の動き)等により伸び縮みするため、骨の筋肉付着部が繰り返しのストレスを受けることにより痛みや炎症が発生すると考えられています。


シンスプリントは痛みを我慢し、治療しないで放置していると「疲労骨折」になることもあります。


「シンスプリント」が治らない・悪化する理由

シンスプリントの痛み方として徐々に痛みが増すということと、運動中・運動後のみ痛みが出るといった特徴があります。そのため、最初は痛みが少ないため症状を軽視する場合が多く、痛みが増してから(重度)治療を開始します。治療開始が遅くなることもシンスプリントが治りにくい原因の一つです。


また、シンスプリントが発症する原因筋の1つに、「ヒラメ筋」というふくらはぎの深部にある筋肉があります。

その「ヒラメ筋」は深層にあるため、痛みを引き起こしている部分は通常触れることさえ困難なのです。


しっかりと原因の箇所を特定出来なければ、どんな治療を行っても効果は出ません。


京都市南区 平川接骨院の「シンスプリント」の治療法とは?

京都市南区 平川接骨院では「シンスプリント」早期に治す独自の治療プログラムがあります。

「シンスプリント」は足首の内くるぶしの上10cm程の高さで脛骨の筋の付着部の痛みなので、痛みの場所にストレスを与えている原因筋(特にヒラメ筋)をしっかりと特定し、原因筋のトリガーポイント(筋肉の血流量が低下して形成された筋肉内のシコリ)をしっかりと探し当て、痛みを誘発しているトリガーポイントを取り除くことにより早期に痛みなくスポーツ復帰が出来るように全力でサポートさせて頂きます。

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京都市南区 平川接骨院 シンスプリントの治療で来られた患者様の声

シンスプリントの痛みで走ることもできなかった
(男性 京都市)

足のスネが痛くなり、平川接骨院に通うようになりました。走ることもできなかったけど、スタッフのみなさんのマッサージや、ストレッチの仕方、アドバイスなどで日に日に治っているのがわかります。本当にありがとうございます。

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※「免責事項」患者様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません

京都市南区 平川接骨院の施術の流れ

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